絵 画×イマーシブ×謎 解 き
体験する美術館

鑑賞するアートから、体験するアートへ。

絵画と物語、謎解きを融合した体験型エンターテインメントレーベル

Works

公演一覧

閉館後の美術館、使用されていない展示会場、そして街そのもの——。公演ごとに舞台を変えながら、絵画と物語、謎解きの体験をお届けしています。

ロスト・フレーム キービジュアル
第二弾 ─ チケット販売中

ロスト・フレーム

Lost Frame

絵画と街が交差する、周遊型アートイマーシブ。舞台は東京・下北沢の街そのもの。

→ 公演詳細を見る

ヌル・アーデン展 キービジュアル
第一弾 ─ SOLD OUT

ヌル・アーデン展

Null Arden Exhibition

名以外を持たぬ画家「ヌル・アーデン」の個展を舞台にした、絵画×イマーシブ×謎解き。全公演、完売にて終了しました。

スワイプで他の公演を見る
News

お知らせ

2026.07『ロスト・フレーム』のチケット販売を開始しました(チケットサイトはこちら
2026.07体験する美術館 第二弾『ロスト・フレーム』の開催が決定しました(東京・下北沢エリア)
2026.07『ロスト・フレーム』ティザービジュアルを公開しました

最新情報は公式X(@taikenbizyutu)にて随時お知らせします。

ロスト・フレーム キービジュアル
最新公演 ─ 第二弾

ロスト・フレーム

Lost Frame

下北沢の街に散らばった絵画を探し、隠された物語を辿る……
絵画と街が交差する、周遊型アートイマーシブ。

『ロスト・フレーム』は、街を巡りながらアートと物語、謎解きを体験する、新たな街歩きエンターテインメントです。

下北沢エリアの店舗様との連携により、街に点在する店舗を巡り、手描きの絵画と物語、謎解きを軸にした没入型体験の中で、登場人物と実際に会話をする——そんな新しい街歩きを体験していただきます。

あなたの選択によって、物語のエンディングは大きく変化します。

エリア東京・下北沢エリア各所(小田急線/京王井の頭線「下北沢駅」周辺)
形式周遊型アートイマーシブ(絵画 × 物語 × 謎解き)
体験時間75分
定員1〜4名
About

『体験する美術館』とは

「体験する美術館」は、“鑑賞するアート”を“体験するアート”へと再定義することを目的とした、体験型エンターテインメントレーベルです。

01

物語の中で、絵画と出会う。

プロの画家やイラストレーターが、その体験のためだけに描き下ろした特別な絵画。作品という物語に隠された謎を読み解きながら、アートを「体験」していただきます。

02

クリエイターの新たな機会を。

アート作品は高い価値を持ちながらも、作品単体での継続的な収益化や認知拡大には課題があります。株式会社ex Labsは、アート作品と物語体験を融合したコンテンツを制作し、クリエイターの新たな発表・販売機会を創出します。

03

作品の価値を高める、オークション。

イベント終了後には、公演内で使用された作品のオークションを開催。作品そのものの価値を高める販売機会も提供しています。

※『ロスト・フレーム』におけるオークションの実施は未定です。

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Model

地域とクリエイターをつなぐ、新たなモデル

舞台

街や施設が、美術館になる。

閉館後の美術館、使用されていない展示会場、店舗の一部スペース、そして街そのもの——公演ごとに、その場所ならではの舞台を立ち上げます。会場となる店舗様・施設様には、新たな来店・認知獲得の機会となります。

回遊

地域全体への送客に。

イベント参加者が絵画を探して会場や街を巡ることで、地域全体への送客にもつながります。

運営

初期費用のご負担なく。

株式会社ex Labsが集客から企画・運営までを一括して担うため、施設・店舗側は初期費用をご負担いただくことなく認知を獲得できるスキームを採用しています。

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Creators

絵画クリエイター

本企画には、東京藝術大学出身者や漫画家など、多様なジャンルで活躍するクリエイターが絵画制作に参画しています。

荒巻まりの
小島有貴
中堀慎治
山科ティナ

※敬称略・順不同。

Art

作品群

各公演のために描き下ろされた、手描きの絵画作品。物語の鍵として会場に展示され、公演終了後にはオークションを通じて新たな持ち主のもとへ。

星の作者

《星の作者》 ─ ヌル・アーデン

青の裏側

《青の裏側》 ─ ヌル・アーデン

下から藍

《下から藍》 ─ ヌル・アーデン

左右

《左右》 ─ ヌル・アーデン

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ここに掲載しているのは一部です。ほかにも多数の作品がございます。

FAQ

よくある質問

Q体験型のイベントは初めてですが、楽しめますか?

はい。特別な知識や準備は必要ありません。会場や街を巡りながら、絵画と物語、謎解きをご自身のペースでお楽しみいただけます。

Qどのような体験ですか?

公演ごとに舞台は変わります。閉館後の美術館、使用されていない展示会場、そして街そのもの——。手描きの絵画と物語、謎解きを軸にした没入型体験の中で、登場人物と実際に会話をしながら物語を辿ります。

Q物語の結末は変わりますか?

はい。来場者の方の選択によって、物語のエンディングは大きく変化します。

Q作品のオークションはありますか?

過去公演では、公演内で使用された作品のオークションを終了後に開催しています。『ロスト・フレーム』における実施は未定です。

Qチケットはいつから購入できますか?

『ロスト・フレーム』のチケットは公式チケットサイトにて販売中です。最新情報は公式X(@taikenbizyutu)でもお知らせします。

Contact

お問い合わせ

取材・メディアの方

本レーベル・各公演に関する取材のご相談を承ります。

店舗・施設の方

イベント連携・スペース活用のご相談を承ります。

クリエイターの方

絵画制作への参画のご相談を承ります。

お急ぎの場合は公式X(@taikenbizyutu)のDMもご利用いただけます。
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