「渋谷サクラステージで周遊型ミステリ体験 新興ex Labs」として紹介されました
















































SERVICE
イマーシブコンテンツ制作|没入型体験の企画・制作
株式会社ex Labsは、参加者が物語を「観る」のではなく自分自身が物語の当事者として体験する、イマーシブ(没入型)コンテンツを企画・制作しています。実在する街・空間・香り・アート作品を物語に組み込み、「その場所だからこそ体験できる物語」をお届けします。イマーシブの制作依頼・お見積りは無料で受け付けています。
イマーシブ(immersive)とは「没入型」の意味で、観客が客席から鑑賞するのではなく、物語の世界に入り込んで登場人物として体験するエンターテインメント形式を指します。イマーシブシアターのような劇場型から、街全体を舞台にした周遊型まで、空間そのものを物語に変えるのが特徴です。イマーシブとは?完全ガイドはこちら →/イマーシブ制作の全体像(種類・工程・体制)→/イマーシブイベントの事例4選はこちら →/東京で体験できるイマーシブ【2026年最新】 →/制作費用の相場はこちら →/制作会社の選び方はこちら →/イマーシブの作り方はこちら →
ISSUES
こんなご要望はありませんか?
- 謎解きやマーダーミステリーとは違う、没入感を軸にした体験を作りたい
- 街やエリア全体を舞台にした周遊型のイベントを実施したい
- 自社ブランド・商品の世界観を、体験として届けたい
- 記憶に残る、話題化するオリジナルの体験コンテンツを企画してほしい
イマーシブコンテンツは、ゴールへの到達よりも体験の過程で得られる没入感や感情の動きが主役です。だからこそ、シナリオだけでなく、街・空間・香り・アートといった五感の演出を物語にどう織り込むかが問われます。
FEATURES
ex Labsのイマーシブ制作が選ばれる理由
01
複数のイマーシブレーベルを自社運営
アート×体験の「体験する美術館」、マジック×イマーシブの「IMMERSIVE ILLUSION」など、複数の没入型レーベルを自社で運営しています。
- ジャンルごとの体験設計ノウハウを蓄積
- それぞれにファン・集客基盤を形成
02
街・ブランドと連携した制作実績
渋谷サクラステージや下北沢の街全体を舞台にしたイマーシブ作品を制作してきました。
- 実在の街・商店街を舞台にした周遊型の設計力
- ブランドの世界観を体験に落とし込む企画力
WORKS
イマーシブの制作実績
当社のイマーシブの取り組みは、以下のメディアでご紹介いただきました。
「ウワサバナシ調査委員会」が紹介されました
「怪盗と秘密の試験」が紹介されました
01
ウワサバナシ調査委員会(渋谷サクラステージ)
東急不動産様・404 Not Found様・TSUTAYA様と連携した、施設全体を周遊する都市伝説×イマーシブ×謎解き。
- 商業施設の共有区画・館内導線を「体験の目的地」に転換する施設一体型イマーシブ
- 本取り組みは日本経済新聞に掲載
02
怪盗と秘密の試験(IMMERSIVE ILLUSION)
日本一になった実績のあるマジシャン様とのコラボによる、六本木の会員制バーを舞台にしたマジック×イマーシブ公演。
- 実在するバー空間そのものを物語の舞台に変える少人数制の没入体験
- 自社レーベル「IMMERSIVE ILLUSION」として企画・制作・運営。本公演は電ファミニコゲーマーで紹介
03
ロスト・フレーム(体験する美術館)
下北沢の街全体を舞台にしたアート×イマーシブ体験を制作。
- 街に散らばった絵画を探し、隠された物語を辿る周遊型アートイマーシブ
- 絵画と街が交差する、その場所ならではの体験設計
04
ヌル・アーデン展(自社主催)
東京藝術大学出身アーティストとのコラボレーションによる、アート×謎解きを融合した没入型の展覧会イベントを企画・制作。
- アート作品の世界に入り込む、体験としての美術展
- 公演終了後には作品オークションも開催
このほか、謎解き・マーダーミステリー・頭脳戦など複数ジャンルの制作実績があります。実績一覧を見る
GALLERY
イマーシブイベントの実績ギャラリー
ex Labsが企画・制作したイマーシブイベントの数々。






FLOW
イマーシブ制作依頼の流れ
制作依頼は以下の流れで進みます。ヒアリング・企画提案・お見積りまでは無料です。
01
コンセプト設計
舞台となる街・空間・ブランドの魅力から没入の軸を決定
02
シナリオ・体験設計
脚本に加え、動線・手がかり・交流ポイントを設計
03
リリース準備
進行マニュアル・告知素材・演出リハーサルの準備
04
実施・運営・改善
当日運営から実施後の振り返り・改善提案まで
FAQ
よくあるご質問
イマーシブコンテンツとは、謎解きやマーダーミステリーと何が違うのですか?
謎解きは「協力して謎を解くこと」、マーダーミステリーは「役になりきって推理すること」が体験の中心です。イマーシブコンテンツは、謎を解くこと自体よりも、実在する街・空間・香り・アート作品などを通じて「物語の中に入り込む没入感」そのものを体験の目的とする点が異なります。
どのような街やブランドと組み合わせられますか?
商品ブランド、商業施設・観光施設・商店街エリアなど、実在する場所やブランドと組み合わせたオリジナルのイマーシブコンテンツを企画・制作します。実際に渋谷サクラステージや下北沢の街全体を舞台にした作品を制作した実績があります。
制作期間や費用はどのくらいですか?
舞台となる規模(街全体か、施設単体か)や演出の複雑さによって異なります。案件によっては初期費用を抑えたご提案やレベニューシェア型での実施にも対応しておりますので、まずはご相談ください。
一度実施した後、再演することはできますか?
複数のエンディングを用意するなど、リプレイ性を持たせた設計も可能です。継続的な集客コンテンツとして展開したい場合もご相談ください。
イマーシブの制作依頼は、何から始めればいいですか?
お問い合わせフォームから「目的(集客・話題化・ブランド体験など)・舞台にしたい場所・希望時期」をお知らせください。内容を伺ったうえで、企画の方向性と概算お見積りを無料でご提案します。
制作依頼から公開までの期間はどのくらいですか?
体験の規模により数週間〜数ヶ月が目安です。開催希望日が決まっている場合は、お問い合わせ時にお伝えいただければ間に合う構成をご提案します。
イマーシブイベントの制作を依頼する場合、どのような流れになりますか?
お問い合わせフォームからご連絡いただいた後、目的・舞台となる場所・ご予算をヒアリングし、企画をご提案します。ご発注後はシナリオ制作・体験設計・テストプレイを経て、当日の運営まで一貫してex Labsが担当します。
イマーシブの制作依頼・無料見積りはこちら
イマーシブ制作を依頼・相談する関連サービス:謎解き研修/マーダーミステリー制作/施設活用イベント/頭脳戦制作
BLOG
関連記事

2026.08.11
イマーシブイベント制作事例:渋谷サクラステージ「ウワサバナシ調査委員会」
商業施設全体を舞台にした施設一体型イマーシブの制作事例。共有区画を「目的地」に変えた設計の裏側を当事者が解説。


