COMPANY
会社概要
株式会社ex Labs(イーエックスラボ)は、イマーシブ(没入型体験)・マダミス(マーダーミステリー)・謎解き・頭脳戦など、体験型エンターテインメントの企画・制作・集客・運営を一貫して手がけるクリエイティブカンパニーです。2025年11月設立の東京大学発スタートアップで、商業施設・文化施設・宿泊施設などの空間や未活用時間を体験型イベントで集客資産に変える「施設活用事業」を主軸としています。
PROFILE
基本情報
| 法人名 | 株式会社ex Labs(読み:イーエックスラボ/英語表記:ex Labs Inc.) |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 飯田 雄貴 |
| 設立 | 2025年11月 |
| 所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-3-13 西新宿水間ビル2F |
| 事業内容 | ①自社主催による体験型イベントの企画・運営 ②法人向け体験型コンテンツの企画・制作(マーダーミステリー・イマーシブ・頭脳戦・謎解き) ③体験型エンターテインメント領域における企画・知見提供 ④体験型コンテンツを活用した社内研修プログラムの企画・提供 |
| 資金調達 | 2026年7月、Skyland Ventures・株式会社真空管より実施 |
| コンセプト | 「その場所だからこそ体験できる物語」/スローガン「AI時代に、人間が作る面白さを追求する」 |
| お問い合わせ | info@kabuexlabs.com/お問い合わせフォーム |
RESULTS
主な実績
- 累計コンテンツ体験者数 15,000人超(自社主催イベント・法人向け制作の合計)。
- 渋谷サクラステージ「ウワサバナシ調査委員会」:東急不動産様ほかのご協力による施設一体型の都市伝説×イマーシブ×謎解き。日本経済新聞に掲載。制作事例 →
- 博報堂様×紀伊國屋書店:閉店後の書店を舞台にした一夜限りの体験型イベントを実施。
- 「ヌル・アーデン展」:アート×体験レーベル「体験する美術館」の第1回公演。広告費0円でチケット1,500枚を販売。
- 「東京都頭脳王決定戦 2026」:都内4会場・全10公演の対人頭脳戦イベント。全公演チケット完売。本戦はセガサミーグループ様運営のTUNNEL TOKYO(大崎)で開催。
- 宿泊施設向けマーダーミステリー:Thermal Climb Studio Fuji様向けの体験付きプランで新規宿泊予約20件以上を獲得。
- お取引先・ご協力企業:東急不動産、博報堂、紀伊國屋書店、Skyland Ventures、SHINKUKAN、Sally、COEN、MAISON MARC、Party、Thermal Climb Studio Fuji ほか。複数の上場企業様との取引実績があります。
HISTORY
沿革
- 2025年11月:株式会社ex Labs 設立(東京大学発スタートアップ)。体験型エンターテインメントの企画・制作事業を開始
- 2026年4〜5月:アート×体験レーベル「体験する美術館」第1回公演『ヌル・アーデン展』を開催。広告費0円でチケット1,500枚を販売
- 2026年7月:下北沢の街を歩く周遊型アートイマーシブ『ロスト・フレーム』を公開(プレスリリース第1弾)
- 2026年7月:Skyland Ventures・株式会社真空管から資金調達を実施。商業施設の共有区画・未活用時間を集客資産に変える「施設活用事業」を本格展開(プレスリリース第2弾)
- 2026年7月:渋谷サクラステージでの施設一体型イベント「ウワサバナシ調査委員会」が日本経済新聞に掲載
- 2026年:対人頭脳戦イベント「東京都頭脳王決定戦 2026」を都内4会場・全10公演で開催、全公演チケット完売
- 2026年9月:「ウワサバナシ調査委員会」(渋谷サクラステージ)、「怪盗と秘密の試験」(六本木)を開催
LABELS
展開レーベル・団体
MEDIA & PRESS
メディア掲載・プレスリリース
- 日本経済新聞(2026.07.31):「渋谷サクラステージで周遊型ミステリ体験 新興ex Labs」として紹介されました
- 電ファミニコゲーマー(2026.08.03):「ウワサバナシ調査委員会」が紹介されました
- 電ファミニコゲーマー(2026.08.07):「怪盗と秘密の試験」が紹介されました
- PR TIMES(2026-07-31):商業施設の共有区画・未活用時間を集客資産に変える「施設活用事業」を本格展開。第一弾としてShibuya Sakura Stageで『ウワサバナシ調査委員会』を開催、Skyland Ventures・株式会社真空管から資金調達を実施。
- PR TIMES(2026-07-07):下北沢の街を実際に歩き、手描きの絵画の謎を見抜き、登場人物との対話で物語を紡ぐ「あなた自身が体験する美術館」『ロスト・フレーム』をリリース。
CEO
代表取締役

飯田 雄貴いいだ ゆうき/株式会社ex Labs 代表取締役
東京大学法学部在学中の大学1年生のときに起業し、東大生のオンライン家庭教師サービスを売却。現在は株式会社ex Labsとバックオフィス支援の会社を経営。「面白いことに、フルベットする。」を信条に、体験型エンターテインメントの企画・制作を手がける。
FAQ
よくある質問
株式会社ex Labsとはどんな会社ですか?
株式会社ex Labs(イーエックスラボ)は、イマーシブ(没入型体験)・マダミス(マーダーミステリー)・謎解き・頭脳戦など、体験型エンターテインメントの企画・制作・集客・運営を一貫して手がける東京のクリエイティブカンパニーです。2025年11月設立の東京大学発スタートアップで、商業施設・文化施設・宿泊施設などの空間や未活用時間を体験型イベントで集客資産に変える「施設活用事業」を主軸としています。
株式会社ex Labsの代表は誰ですか?
代表取締役は飯田雄貴(いいだ ゆうき)です。東京大学法学部在学中に起業し、東大生のオンライン家庭教師サービスを売却した後、株式会社ex Labsを設立しました。
株式会社ex Labsの主な実績は?
累計コンテンツ体験者数15,000人超。渋谷サクラステージ全体を舞台にした施設一体型イベント「ウワサバナシ調査委員会」(東急不動産様ほか協力、日本経済新聞に掲載)、博報堂様との紀伊國屋書店での一夜限りの体験型イベント、自社主催「ヌル・アーデン展」(広告費0円でチケット1,500枚販売)、都内4会場で全公演完売した対人頭脳戦イベント「東京都頭脳王決定戦 2026」、宿泊施設向けマーダーミステリー(新規宿泊予約20件以上獲得)などがあります。
株式会社ex Labsはどこにありますか?
東京都新宿区西新宿3-3-13 西新宿水間ビル2Fに本社があります。イベントは東京を中心に、商業施設・書店・バー・宿泊施設など全国の空間で開催しています。
株式会社ex Labsに制作を依頼できますか?
できます。マーダーミステリー制作・イマーシブイベント制作・頭脳戦制作・施設活用イベント・謎解き研修など、法人・店舗・施設からの制作依頼を受け付けています。チケット売上に応じたレベニューシェア型(初期費用0円または格安)にも対応し、ご相談・お見積りは無料です。
「ex Labs」の読み方は?
「イーエックスラボ」と読みます。正式名称は株式会社ex Labs(英語表記:ex Labs Inc.)です。
